豚より馬のプラセンタが高品質

豚より馬のプラセンタが高品質と言われるわけ

母の滴プラセンタEX馬プラセンタ

アミノ酸含有量の多い馬プラセンタ

プラセンタは成長因子の働きによって細胞を活性化させることで様々な効果が発揮されます。

 

人間の細胞はほとんどがたんぱく質でできていて、たんぱく質はアミノ酸が様々な形で結合してできているので、細胞を形成するのにアミノ酸は必須になります。

 

プラセンタは細胞の元となるアミノ酸を多く含んでいることでも知られていて、中でも馬のプラセンタはアミノ酸を多く含み、さらに必須アミノ酸の種類も豊富なんです。

 

必須アミノ酸は、人間の体内で作り出すことができないアミノ酸の種類で食物などから取り込まなければならないアミノ酸です。

 

馬vs豚

 

俗に馬プラセンタのアミノ酸量は豚プラセンタに比べて297倍なんて言われていたりしますが、最近ではそこまでの差はないということが分かっていますし、いずれにしろ同じ条件であれば馬のプラセンタの方がアミノ酸量は多いので効率的に摂取することが可能です。

 

母の滴プラセンタEXにはメキシコ産の食用馬のプラセンタが原料になっています。

 

メキシコ産の食用馬は日本やアメリカへの輸出が多いのですが、人によってはやはり国内産のほうが安心という人もいらっしゃると思います。

 

しかし国内産の馬は頭数が限られていることもあり希少価値が高くなるためそのまま商品の価格に反映されてしまいます。

 

実際フローレス化粧品さんも国内産馬プラセンタ100%使用の商品も販売していて人気がありますが、やはり価格は高めになり母の滴プラセンタEXほどのコストパフォーマンスが実現できていません。

 

【興味がある人はこちらからどうぞ⇒母の滴サラブレッド100

 

馬プラセンタは安全?

豚は一年に2回出産し、1度に複数頭の子供を産むため採取できる胎盤は肉薄なものですが、馬の場合人間と同じように1年に1回1頭しか産まないので胎盤は肉厚で栄養が凝縮されたものになります。

 

豚の場合、飼育環境も複数頭が狭い所で飼育されるのが一般的で、ひとたび病気にかかると一気に蔓延してしまうため予防接種などもしていますし餌に薬剤を混ぜて食べさせていることが多く、どうしても残留薬剤も気になってしまいます。

 

その点馬は比較的体温が高いため、寄生虫の心配がほとんどないので余計な薬剤の投与も必要がなく、残留薬剤の心配が無いというのも安心できます。

 

馬は非常に大切に育てられていて、余計なストレスも無くのびのびした飼育環境なのでプラセンタの安全性でも豚より良いというわけです。

 

 

母の滴プラセンタEXお試しについてはこちら